大阪の遺品整理、ごみ屋敷の片づけを業界最安値で!

こんな困ったを解決!

お客様が遺品整理や不用品処分にあたって直面するよく悩みやお困りの点と、失敗しないための対策方法をご紹介します。

賃貸マンションの壁や床に傷を残された。

お亡くなりになられた故人の方が賃貸マンションにお住まいの場合などは、退去時にできるだけ綺麗に明け渡しをしたいものです。早く遺品整理にお伺いするのはもちろん、家財道具の運びだしの際など、仕事が荒い業者の場合は不用意に床や壁に傷をつけてしまうこともあります。丁寧な仕事をする会社かどうかも会社選びのポイントです。

料金が明確ではなく、後で提示された金額が思っていたよりも高かった。

遺品整理にあたっては、安易な見積もりをする会社にあたると、当日現場に入ってから「予想外のものがあった」ということで追加費用の請求をするケースも見受けられます。必要な料金はサービス内容を明確にしてもらってから依頼するようにしましょう。当社では、必ず事前にわかりやすく料金やサービスをご案内し、見積もり通りのご請求をお約束しています。

ご近所の方から「変な人が家に出入りしている」と連絡が。

特に会社を選ばずに依頼したら、やってきた回収業者の感じが悪かったり、タバコを路上で吸っていたりと、清潔感やマナーの面でご近所にご迷惑や心配をかけてしまうことも。最低限のマナーを守り、ご近所の方に心配をかけないサービスを行えるかどうか確認しましょう!

残しておきたいものも全部捨てられてしまった。

遺品整理の場合、大切なものや形見分けするものなどは先に取り分けておくほうが安全です。大きな家財道具などの場合は、「残してください」など大きな文字で書いて貼り付けて頂くとより安心ですね。遺品整理を数多く対応している会社の場合は、あらかじめ「残しておくものはないか」と確認してくれる場合がほとんどです。

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